花田さん、ありがとうございました!



昨年秋、挾間町きちょくれ祭りで「鹿(しし)踊り」を披露して
いただいた宮城県迫町の「佐沼鹿踊り伝承会」メンバー、
花田さんから、「009大展覧会」''「矢口高雄展」のポス
ター、アトム展のパンフレット等を送っていただきました。'
  花田真さん
 
 




その中に、石ノ森章太郎ふるさと記念館のオープン
記念特別チケット(けっこうレアもの)も同封されていて、
何とも有り難い限りです。'それというのも、花田さん
は、言わば宮城の情報発信・集積基地ともなる、登
米郡の広域施設'登米祝祭劇場」(水の里ホール)
'勤務されているからなのです。           '
ところで矢口高雄先生といえば、高校生の頃、原画
展を観に行ったことがあります(確か、今は大分銀行の
支店になっている赤レンガ館だった)
'絵師の称号にふさ
わしい'その作品の美しさに呆然とし、プロの凄さを
初めて認識したことを憶えています。        '
  矢口高雄30年の軌跡展カード  



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