合併直前、最後?かもしれないきちょくれ祭りに、無念のリタイヤ
嘔吐、下痢、高熱症状が続くこどもたちを病院へ。程なく小生も悪心を覚え、ダウン。 さすがにこういう状態の時は、生きているのが辛くなってしまいます。 |
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折りしも、挾間町最大の祭り「きちょくれ祭り」が開催中で、いろいろと役割分担があったのですが、とても赴ける状態に無く、'のど自慢大会に仮装行列、そして太鼓でと、これまで皆勤を続けてきた小生ですが、今年初めて欠場いたしました。 (S.G.課とJ.D.の皆さんには多大なご迷惑をおかけしました) 不思議なくらい'雨が降らないこの祭りも数えて19回を迎えましたが、平成5年の台風被害で河川敷の会場が荒れ、1度だけ開催中止となったことがあり、早'20年の歳月が経ったことになります。 思い起こせば20年前。 '就職して間もない小生に、「 新しい祭りの歌謡選手権に、役場職員も一人出場せんといかんぞ」 と言われ、「何故自分が?」という疑問を抱くこともなく、引き受けてしまったのです。 |

それはそうと、上の写真を興味深げに見ていた臨時職員のH.F君(彼は今年、大分県職員採用試験にパスした!)が、20年前は1歳だったという事実に驚愕しました。 あの当時周りにいた40過ぎのおじさんたち'・・・ もとい、先輩方をみる目で、彼は小生を見ているんだなあと、改めて思いました。 小生は当時、おじさんたち・・・ もとい、上司の何人かが、やたらダジャレを連発することに感心していました。受けようが受けまいがお構いなく、次々と浮かぶダジャレを口にするのです。(それはそれで、すごい才能?) と・ところが小生最近になって、やたらとダジャレが頭に浮かぶようになったのです。今のところは羞恥心と理性を以って、人前では言わないように気をつけていますが。 ' 先日、アラファト議長死去の一面記事を見て、「アラファと私が、夢の国~♪」(てんとうむしのサンバ)というフレーズが突然浮かびましたが、これも誰にも言わない! (高熱に嘔吐、下痢症状に子らの看護が重なり、思考回路が少々歪んでます) (2004.11.14)'' |