
パジェロミニ亡き後、雨天以外は愛機XR250で往復60kmを通勤しているが、朝の寒さが半端ない。 某日、拙宅を出発したときの気温は10℃だったが、由布院盆地の手前「川西」の国道沿いに立つ温度計は氷点下の数値を表示していた。(ひたすら耐えるライダー翁) かと思えば、午後の外気温が20度にも達し、この寒暖差が老いた身体によほど堪えたか、咳、胃痛、倦怠感などなど・・・体調が頗るすぐれない。 加えて、パジェロミニ廃車の手順選択を誤ってしまったようで、その心労も重なった。(盛んにテレビなどで宣伝している大手企業?だからと思っていたが・・・やはりネットではなく、地元の関係事業者に依頼すべきだった。) 相変わらず後悔や挫折ばかりの人生だが、少ない余生にあって、まだまだこの傾向は続きそうだ。 然るに、生きている喜びをかみしめながらの晴れやかな人生よりも、連なる苦難の末に静かに消え去りたい小生にはおあつらえ向きかと。 なんにせよ、辛かった由布院勤務がいよいよ今年度で終了する(・・・はず)。 後任探しはさておき、とにかく指折り数えて来たる日を待つことにしよう。 専務理事退任の日まで あと352日 (2025.4.13)
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これから描こうとしているまんがは・・・耕作放棄の時が迫る米作農家に起きた勿怪なお話し
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