今春から大学へ進む次男の引越し作業のため、熊本市へ(軽トラで)行ってきました。 隣県とはいえ片道3時間はゆうに掛かる行程、ナビゲーションも無い貨物車での移動に疲労困憊、おまけにアパートの部屋は3階で、到着後の荷物の運び込みには窮しました。 宵の口から帰宅する体力が残っておらず、当日はそのまま次男のアパートに泊まりました。(念のため持ってきた寝袋が役立ちました。) 当該アパートの築年は1994年で、お世辞にも「広い、きれい」とは言い難いのですが、家賃は25,000円、陽あたり良好のうえ、大学までの距離はわずか500Mで、スーパーも近くにあるという好物件です。 次男はもう少しお高めの、ロフト付きを狙っていたようですが、いよいよ始まる一人暮らしには胸を躍らせているようです。 一方、4月から栄養教諭としての一歩を踏み出す長女の赴任先が、遠くH市T村の小中一貫校となり、慌てて住むところを探した次第です。
山あいの職場(学校)ゆえ付近に借家はないうえに、時期的に物件も少なくなっており、通勤時間に50分ほど費やすものの、やっとH市内に見つけました。 変わって小生の4月以降の去就ですが・・・・・・・・・・。
さて、ここでわがサイト「町役場まんが分室」のタイトルですが、役場職員OBとしてこのまま続けさせていただきますので、変わらぬご愛顧のほどよろしくお願いいたします。(>_<) (2022.4.1) |