新型ウィルスの感染症対策や、おそらくは気候変動による豪雨災害の対応等で、正に過労死レベルの超過勤務時間が発生している職員が少なからずおります。 有事の際における何とも致し方ない状況はわかるのですが、慢性的に時間外の勤務を繰り返している部署もあり、本年度から「働き方改革プロジェクトチーム」を創設し、実態の把握と業務の見直しを行うことになりました。 時間内で業務を終わらせることができないか、翌日の処理で間に合うのであればわざわざ残業する必要はないんじゃないか、そもそも定時に帰りづらいという雰囲気があるんじゃないか・・・。 上がる意見は、言わずもがなの内容です。
市の農政課や「一般社団法人ゆふイズム」のお世話により、植えた唐辛子の苗は500株を超えたものの、その3分の1は枯れてしまいました。 |
苗が枯れた畑は、唐辛子の同種「ナス」を植えていた場所で、そのあたりにも原因があるようです。 それでも、祟られたような8月の長雨の後は、生き残った株から次々と赤い実がつき始め、炎天下の中、家族総出で収穫作業を行っています。(果たして手間と労力に見合う収益があるのかは定かではありません。)
「こんなん儲かろうとか思うちょったら出来んのや、趣味でやらな」 という義父の言葉に ・・・・・ 「然もありなん」と うなずきながら 汗ぬぐう |
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加えて、先の停滞前線による長雨災害の折に開設した避難所当番中に、あるストーリーが閃き、現在その新作まんがに手を染めているのも更新が進まない理由になっています。 とりあえずは16ページ版、秋頃の完成を目指していますので必ずアップさせていただきます! (2021.9.4) 現時点での主な登場人物案です↓ |